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2016年2月22日 (月)

コンプレッションウェア

コンプレッション系のウェア、使ってますか?
Skinsとか着てる人、結構見るけど自分はぜんぜん興味がなかったので未体験。
効能(?)はいろいろと聞いていたけど、正直「ホンマかいな?」的な印象。

ちょっと前に山系の店で勧められて購入した「Karrimor」というメーカーのウェア。
着てみた。
むちゃくちゃ締め付けるという感じではなく、適度な圧迫感。
だが、時間が経つにつれ、だんだんと疲労感が。
というかスゴく疲れるんですけど、、、こういう物なの?
一日着てたらもうへとへと。家に帰って脱いだ途端ホッとするような開放感。
ある意味、効いてるんだろうけど、ちょっとツライ。
しょっちゅう着てれば慣れるんだろうか???

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やたら通気性がいいのか、まったく暖かくないのも不気味な感触だ。

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2016年1月22日 (金)

クロスボウ

「クロスボウ」。

小さいアーチェリーみたいな洋弓の事ではなくてESSというメーカーが出しているアイウェア。
サバイバルゲームなんかでBB弾から目を守るためのサングラスだね。

最近、ライディング時にもどうぞ、ということで自転車雑誌にも広告が出ている。

で、メーカーのHP。 コチラ

そのクロスボウがどうのこうのという話ではなく、HPの写真がちょっと、、、。

Ess

右下の写真のロードバイクに乗っている男性モデルは、ひょっとして 「裸足」 では?
大人的に推測すると、撮影時にシューズが無いことが発覚したが、時間がないので
そのまま撮影。 
「下のほう切って使ってね。」的な支持が伝わらず、自転車を知らないデザイナーが
そのままレイアウトしてしまったのではないか?

製品自体はちょっとカッコよさげなので、買ってみるかな。

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2014年7月18日 (金)

New!

ワタクシ、非常に手がデカい。

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親指~薬指間でだいたい23cm。(写真参照)
手がデカいというか、指が長いのかな?
自転車モノのグローブだとだいたいダメ。指が短くて使えない。
MTBだと、アメリカンなモトクロス用(モーターサイクルね)がちょうどいいんだけど
ロードに使うとちょっとゴツくて。
冬用のグローブだと厚い分、さらにキツい。
ちなみにモーターサイクル時代はオーダーでした。
「不経済な体型ですね。」と言ってましたよね、クシタニの店長さん。

そんな自分が、久しぶりにロード用にグローブを新調。
幸いにも指切りタイプだったので、パールのXLでなんとかいけました(笑)

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2014年4月 3日 (木)

ニュージャージ

所属クラブのチームジャージが出来上がってきました。
新メンバー加入時や破損時など、不定期に作成(5着以上揃わないと、注文
できないのだ)していたが、今回、老朽化のため、ニューメンバーのロッドに
混ぜていただきました。

で、今回のロッドのみ特別に当クラブの実業団メンバーと同じ仕様で、
スポンサーロゴが入ります。

Minatomachi

何度か、当ブログでも紹介してますが、メンバーが経営する「みなとまち食堂」。
オーナーがクラブを応援すると共に、メンバーも食堂を応援しています、という
絆ジャージです。
たぶん今月のクラブ対抗TTレースで、お披露目ですね。

ちなみに背中にはショップの店長からの応援メッセージが。
こちらは全員違うフレーズが入るという凝りよう。
自分には、、、

Soul

「Soul Michinoku」と入っていました。
今年も熱く走らなきゃ!

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2013年10月12日 (土)

スペシャな小物

スペシャのEPIC号は非常にボトルが取りにくい。

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こんな形状なので、ボトルの頭がショックのユニットにぶつかるので、コジって
取らないとならんのだ。
まあ、取れなかった事は無いし、落としたりした事もないのだが、とりあえず
取りにくい。
なんかいいものないの? と思っていたらあるじゃん、ショップにて、発見。

S2

こんなの。
「ZEE CAGE」というらしい。 「Z型のケージ」っていう事だろうな。
横から着脱できるみたい。

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縦からみるとこんな感じ。

S4

早速つけてみた。
この製品は右利き用と、左利き用があるようで、これは右用。
左からは取れません。

S5

上から見るとこんな感じ。
なんとなく横のホールドが弱そうだけど、かなりキツキツなので落ちはしないだろう。
良かったらロードもこれにしようかな。

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2013年10月 9日 (水)

ヘルメット収納袋

ワタクシ、練習の時でも家から直接走りに行く事はほとんど無く、たいがいは
車で移動 ⇒ 走る というスタイルなので、自転車はじめ、他のグッズはほぼ
車に積みっぱなし。 そんな人、結構いるでしょ?

その中でもヘルメットはそのまま置くと、キズだらけになるし転がってしまうので
袋に入れてぶら下げてます。

___1

これは、車、二輪のヘルメットメーカー「ショウエイ」のもの。
ちょっと大きいですが、家にあったので流用中。

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こんなのもありますね。自転車乗りなら必ず持っている、イベントで貰う袋。

今回、ちょいと御縁がありまして、スペシャルな収納袋をプロに作って頂きました。

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福が来るという開運のネコ刺繍が入ったスペシャルグッズです。(鈴付き)
写真には写っていませんが、内側はチームカラーの「ブルー」という凝りよう。
正直、ヘルメットを入れるにはもったいないほどの品物。
大事に使わせていただきます。

ちなみに作っていただいたのはコチラのお店。
http://www.rakuten.co.jp/fukugakuruyo/

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2013年8月 3日 (土)

今年のニューアイテム

キャンプ用のニューアイテム。

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セルフインフレータブルピローという名のマクラ。
スポンジみたいなのが入っていて、自然に膨らむ方式。
完全に膨らむ訳ではなくて、たりない分は口で膨らます。
それが便利だと言う事ではなくて、中にスポンジが入ってるというところがミソ。
使った感じがすごくいい。本物のマクラみたい。

続いてコットと呼ばれる簡易ベッド。
見た感じは担架とか病院のストレッチャーみたいだが、寝心地は抜群。
ほぼ完全にベッド。これはイイ。
ちょっと重いが、車移動ならば問題無し。もっと早く使えばよかった。
ちなみにバイヤーオブメインの「アラガッシュプラスコット」という商品。

普通のキャンプならいざ知らず、レースの前泊キャンプならば、いかにぐっすり
眠れるかが重要。
だからこんなグッズにも気をつかうのだ。

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2013年7月11日 (木)

SOTO SOD-371

我が家で最も信頼性のあるアウトドア用ストーブ。(ストーブっていっても暖房用じゃ
ないよ。クッキング用のコンロの事)
新富士バーナー製のSOTOブランド、MUKAストーブ SOD-371。

ST-310の回でも書いたが、とにかく寒くても使えるというのが一番大事。
火力も強いしね。

Soto

こういう製品は基本的にパーソナルユースというか、少人数用に作られている。
山用だし、小型軽量が売りだしね。
でも、せっかくあるんだから大勢のキャンプなんかでも使いたいじゃない。
けれども、大人数だと想定外の事態が起きることがある。
たとえば「鍋」は誰が持ってくるとか。
時として、こんな鍋、普通の家にあるのかよ! っていう位デカかったりする。
デカ鍋だと、重量的に問題無くても、かなり不安定。
ゴトクが小さいもんね。

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去年のクラブイベントの時の写真。ひっくり返らないように両脇の人が押さえてます。

これはイカンと、ちょっと工作してみました。

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そもそもこれは何だろう? 火鉢用のゴトクかな?
工作といっても、3箇所に切り込みを入れただけなんだけど。

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SOD-371がセットできるようになりました。

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燃焼試験も問題無し。

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大鍋も余裕! (写真は中鍋です)
実戦デビューは鳥海かな。
秋のイベントもこれで安心です。

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2013年6月19日 (水)

ちょっといいモノ

結構前に購入していたのだが、なじみすぎてすっかり忘れていた逸品。

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ミノウラの縦置き型のスタンド「DS-2100」。
(注)外で使っている訳ではなく、撮影の為に外に出しています。

自転車が増えてくると、置き場所に困るので購入した物。
一応、ロード用として使っていますが、油圧ブレーキのMTBでも大丈夫なのかな?

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2012年12月26日 (水)

改造 SOTO ST-310 その2

ヒートパイプの熱伝導はかなり凄い。
片端をもって、反対側をお湯とかに着けてみると歴然。

早速試験燃焼。

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反対側からどんどん放熱されるためか、触ってもさほど熱くない!

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気温10度くらいだと、ほとんど火力低下無し。

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約200ccの水を2分30秒くらいで沸騰。以後30分ほど続けるが、ほぼ火力維持。

さらに過酷な実験。
本日、急な寒波の為、氷点下。
凍結した屋外での実験。約-2℃。氷の上にベタ置き。
まずはノーマル状態。

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点火後、約30秒で急激に火力低下。
1分を過ぎると完全トロ火。もはや消えそう。
沸騰させることは無理でした。(温くすらならない)

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続いてヒートパイプ装着。(実はちょっとズルして、缶に断熱材を巻いています)
さすがに若干火力低下があるものの、燃焼は持続。
11分で600ccの水を沸騰させ、さらに5分以上持続。(寒いのでここで中断)

ひょっとして、結構スゴイ物作っちゃったんじゃないの、オレ。
安いノーマルガスで、氷点下でも使えます!って言っていいよね。
次は小型化だな。

それにしても、この季節に外でラーメン食うのが、こんなに大変だとは
思わなかった。

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