ナイトランfor忘年会
久々に乗りました。
忘年会に行くために。
仕事の都合上、主催者によって会場がマチマチ。
場所によっては交通の手段が限られて、行きずらい
ことも多々。
面倒なので自転車で行く。
ヘッドライトと点滅のテールライトを付けて、約15km
のツーリング。
帰りは代行。
と言っても、実は代行で帰る人のワゴン車に同乗させて
もらう。
これは楽だ! 次もコレだな。
事前に積んでもらう旨をお願いしておく事が必須。
久々に乗りました。
忘年会に行くために。
仕事の都合上、主催者によって会場がマチマチ。
場所によっては交通の手段が限られて、行きずらい
ことも多々。
面倒なので自転車で行く。
ヘッドライトと点滅のテールライトを付けて、約15km
のツーリング。
帰りは代行。
と言っても、実は代行で帰る人のワゴン車に同乗させて
もらう。
これは楽だ! 次もコレだな。
事前に積んでもらう旨をお願いしておく事が必須。
V3。
キャットアイのCC-TR300TWです。
今年の初めに購入。
一年間使っての使用感を少々。
値段の割りに多機能でお買い得かも。
だから売れているんでしょう。
反面、性能面で少し難あり。
消費カロリーが表示されるが、大雑把な数字
心拍数からのみの計算値。身体の特徴を
入力することもありません。
5分ほど停止状態が続くとスリープ状態になり
手動で解除しないと再スタートしない。
ツーリングの時や、レースのスタート前に5分
以上待たせられる時は注意。
ケイデンスの計測が微妙。
どういう加減か、最高値の「199」になって
しまう事が多々。
メーカーによれば、センサー位置でクランクを
停止させたりすると発生するとの事。
実際やってみると、確かに再現するが、非常に
足を止めにくい場所なので、ちょっと???
ゆっくり回転させた時にも発生するような気が。
ソフト的に解決できるような気がするのだが、
キャットアイの人に言ってみたら、どうやらその気
はないみたい。「こういう仕様ですから、仕方ありません。」
の一点張り。
ウソでも「時期製品開発の参考にさせていただきます。」
くらい言っておけばいいのに。
で、問題は「199」という数字。
最高速は150kmまで。心拍数は299までと、到達
不可能なところまで計測できるのに、ケイデンスは
199と、調子がいいと回ってしまう範囲なのがちょっと。
199と出た場合、199回転回ったのか、それとも
エラーなのか。
199に信憑性が無い場合、186と出た場合の信頼性
も微妙だ。
まあ、最高回転チャレンジをやってる訳じゃないので、
あまり気にしないですけど。
そんなこんなで、1シーズン使ったら、操作ボタン
が作動不良。
保証内の故障ということで、新品になって帰って
きました。
ちなみに先のメーカーの方とのやりとりでも伝えました
けど、私はキャットアイの製品が大好き。
次もきっとキャットアイを購入するでしょう。
FMの番組名です。
「ラバネロ」のオーナー(?)監督(?)の高村さんが
出ていました。
自転車の話はさておき、「ラバネロ」という名前の由来。
本拠地、練馬の名産品「だいこん」。
イタリア語でラバネロというそうです。
知ってる人は知ってるんでしょうが、私は「へえ~」でした。
よく見たらホームページにも紹介されていました。
ぜんぜん関係ないですが、とうがらしの「ハバネロ」は
ハバナの原産、みたいな意味で、メキシコあたりの言葉
らしいです。キューバの首都でしたっけ?
こんなのに乗ってみた。
言わずと知れたスワン型ボートである。
自転車と同じく、ペダルを踏んで回す方式。
そこそこ重いのかと思っていたが、メチャ軽である。
インナーのローといった感じ。
クランク長もたぶん150mmくらい。
当然、超高回転で回る。
小型船だと2人で踏む。大型船だと4人で、直結した
ペダルを踏む。家族で乗ったのだが、一般人がそんなに
高回転で踏めるはずもなく、自分一人で踏むことになる。
約110〜120rpmくらいか?
他のボートが、スワンのように優雅に進むのに対し、
モーターボートのように水しぶきをあげ、
ものすごいスピードで進む!
約20分、ローラー並に疲れました。
そういや、ロッコツマニアってどうなったんだろう?
久しぶりに仙台駅東口を歩く。
いつも車で通り過ぎることが多いが、歩いてみると
いろいろな発見が。
なんと自転車専用の道がある。
「イーグルロード」というらしい。
駅からKスタまで続いているらしい。
イーグルスにちなんでクリムゾンレッドに着色
されているらしい。
時間帯が変だったためか、自転車は1台も
走ってませんでした。
ようやく歩く事には不自由じゃないくらいに回復。
林道を3時間も走ってもなんともないのに、ダメな
事もあるようだ。
ランはダメ! といっても小走り程度だが、ちょっと
走ったら腰にきた。
車の運転もダメ。1~2時間も運転して、降りると
しばらく歩けない。
当然、重い物を運んだりするのもキツい。
そのくせスコップで穴掘ったりするのは大丈夫。
いずれ、もうちょっとリハビリが必要なようです。
整骨院の先生に聞いた話。
昔あった、ぶらさがり健康機がいいらしい。
中古で3千円くらいでかえるらしい。
買うのもバカバカしいので、なにか作ってみるか。
ひさびさに走ってきました。
ここ「横川林道」は、地元ではかなり長い林道。
でも、車も走れる、中級コースです。約10年ぶり
くらいでしょうか?
夜明け前に出発。
細い月が出ていましたが、カメラを
用意しているうちに雲の中へ。
気温10℃。山はさらに寒いのか?
だいたい6:00にスタート。
なぜか気温14℃。平地よりあたたかい!
だいぶというか、ほとんど落葉済み。
あと1週間早かったら紅葉も楽しめたかも。
小さいながらも川越もあり、ムード満天。
このあたりから突然の雨。しかもかなり強い。
それでもあまり気にならないのがマウンテンバイク
のいいところ。
ここがほぼ中間地点であり、最高地点。
登山の方がいました。
豪雨のなか、お互いに「物好きだな。」
という感じで挨拶。
場所がら、熊注意の看板があちらこちらに。
これはちょっと変わり種。
延々登り12キロ。そこから登りありの下り基調で
14キロ。トータル26キロの一人旅でした。
所用時間3時間。
結構疲れた〜。
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